


作戦面積約30,000坪。
最大標高差約50M。
人工バリケ無し。
傾斜地での作戦行動。
地形・植生を利用し任務を遂行せよ。
通信を活用し敵を警戒。
仲間と協力して山を登り、敵を叩け。
決行日:7/4(土)

本物の山林で
本気のサバゲをしないか。


ルール
・勝利条件:終了時に相手チームより多くのポイントを所持していること
・チーム分け:PMC側黄色チーム 組織側赤色チーム
・ポイント獲得方法:
MAPにある目標を黄色チームは破壊、赤色チームは復旧すると10pt
MAPに散らばっている【証拠】を陣地に生存して持って帰ると10pt
帰りに撃たれると0pt(証拠はその場に置かず持って帰ってきてください)
1分経過ごとに両チーム無条件で1pt獲得
・分隊行動:
ゲームスタート、復活の際は5人以上の分隊でスタート。
分隊は必ずまとまって行動(大声を出さずに肉声が届く距離以上に離れない)
・pt消費復活:
味方陣地に戻り、分隊を再編成することで復活ができる。
この際、1人の復活につき1ポイント消費する。チームのポイントが5ポイント以下の場合は復活ができない。
・アイテムによる復活:
分隊にはいくつかの復活アイテムが付与される。被弾した場合、その近くの安定した足場にしゃがみ、味方にアイテムを使用してもらうことで復活が可能。
この際、被弾した味方に触れた状態で引き寄せることで被弾者の移動が可能。
・後送:
使用できる復活アイテムがなくなった後に分隊から被弾者が出た場合、必ず生存者1名が後送補助要員として復活地点である味方陣地までついていく。この際、後送補助要員は武器の使用、周りの味方への情報共有可。生存者1名で何人でも後送可能。
また、後送補助中に生存者が被弾した場合は2人ともヒットアピールをしながら陣地まで向かう。
・単独行動禁止(安全確保のために厳守)
如何なる場合でも単独で行動することは厳禁
(単独行動中何かあっても周りが気が付けません)
分隊が壊滅し、作戦可能な生存者が1名となった時点で被弾した分隊員を連れて撤退する。
例:3名で行動中1名が被弾、生存者1名が後送役となり、前線に1人残されてしまう状況も分隊全員陣地まで撤退となる。
・装填数制限
使用するマガジンはノーマルマガジン(スプリング)に限る。
マガジンの形状問わず1マガジン当たり60発まで装填可。
マガジン携行数制限なし。
武器の携行数制限なし。
マガジンへの給弾は各チーム陣地内で行うこと。
特例などもあるので詳しくはレギュレーションをご覧ください。


参加資格
・満18歳以上であること
・本レギュレーションを理解、遵守することができ、日本語で意思疎通の取れること
・GoogleMAPによる位置情報共有がフィールド運営とできること
GoogleMAPアプリをスマホで使用していればそのままでOK
GoogleMAPアプリを使っていなくてもアプリを入れればOK
ガラケー、GPS機能のないスマホはNG
・特定小電力無線機を持参すること
ゲーム中常時待ち受けをお願いします
・レギュレーションに書かれた条件の服装をすること
・途中帰宅しないこと(駐車場の都合上台数によっては途中で出せません※緊急時を除く)
・過酷なサバゲであるという本イベントの趣旨を理解し、その覚悟と準備のあること
基本情報
・参加費:10,000円
・内容:4時間ゲーム×2 第一回参加記念パッチ カレーライス食べ放題付 前泊後泊キャンプor車中泊サイト使用サービス(希望する際は申込時にフォームに入力)
・開催日:7月4日(土) 荒天延期時の予備日7月25日(土)
・参加定員:50名(先着) ・最低開催人数20名
・現在の申込状況:03名(完全なリアルタイムではありません)
※お客様都合のキャンセルはキャンセル料がかかりますのでご了承ください。
~14日前まで:5000円+振込手数料
13日前~当日:100%
※天候による開催基準は定例会と同様です。
参加方法
・エントリーフォームを記入し送信。送信後に参加費を銀行振込にてお支払いください。
・参加費の振込を以って申込完了となります。
・入力が必要な情報
氏名 年齢 電話番号 メールアドレス 他耐久系ゲーム参加歴 延期時の参加意思
・エントリー完了は入金を確認し次第メールにてお知らせします。
・フォーム送信から2日間入金が確認できなかった場合はこちらからメール、電話にて確認のご連絡をさせて頂きます。何卒ご了承ください。
注意事項
・当日の参加費の支払いはできません。
・返金について
当日、荒天により開催中止となった場合、予備日までに最低開催人数に達しなかった場合は
返金フォームにご記入いただき、後日返金いたします。
※振込手数料を差し引いた額になります
また、以下の場合は返金対象外となります。
開催途中でのやむを得ない中断(続行不可能な状態)
レギュレーション違反による退場


メインストーリー
舞台はとある山岳地帯。
そこにはとある組織が地域公安ごと買収し作られた武器工場が存在するとの情報がある。
そしてその武器は犯罪、密輸、更には反政府組織の手に渡っている可能性が出てきた。
その情報を掴んだ政府は軍に監視を指示、偵察ドローンによる監視が始まる。
だが、ある日突然ドローンが撃墜される…。
これを受け、軍は組織が取引の荷を積んでいるであろう車両の拿捕、強制捜査に出る。
しかし、組織の武装化は想像以上に進んでおり、激しい銃撃戦に発展、捜査部隊は証拠を確保できず、隊員が被弾するという被害を出してしまう。
この状況から、軍は地上部隊を送り、組織の掃討作戦を計画。だが、反対の声が上がった、なぜなら殲滅作戦を実行するほどの決定的な証拠がない。
証拠もなく軍が大規模な掃討作戦を起こせば世論は黙っていないだろう。
そうなれば上級指揮官らの立場が危うくなる。
そういう声だった。
ならば放置するのか。そうはいかない。
証拠があれば叩ける。ならば証拠をつかむしかない。
だが、軍は動かせない。
そこで軍が出した結論は
民間軍事会社による証拠の確保だった。
任務に送られる部隊の名は【BZ】。
諸君らの任務は【証拠を掴み軍の作戦を始動させる】こと。
そのためであれば戦闘は制限しない。
証拠があれば後から作戦を正当化することが可能だ。
必ず証拠を掴め。
※装備条件等はありません。好きな装備で参加して下さい

